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設置場所で選ぶシャッター

住まいの形状や、ガレージの位置から選べるシャッターの種類をご紹介。
自立型のシャッターを設置する場合から、現在のシャッターを電動式に移行する場合など皆様がお望みの設置方法とそれに伴う施工事例をご確認いただけます。

建物から離れた場所にシャッターを設置する(ジョイゲートシリーズ)

建物から離れた場所にシャッターを設置する ガレージが、建物と離れている場合、「自立型」と呼ばれるシャッターを施工します。
実際の施工事例、美しい外観を作り上げる仕上げオプションと併せてご覧ください。

仕上げオプション

ジョイシャッターが行う、耐久性や耐候性、美観などを向上させる塗装やサイディングのご紹介。 お客様のご要望、シャッター設置環境に沿ったものをお選びください。

ジョイゲート 左官・塗装仕上げ(響)

ジョイゲート 左官・塗装仕上げ(響)

ゲート周辺建物や母屋との同調など、お住まいのイメージに合わせて仕上げが自由に選べる下地ボードタイプ。ひび割れに強いボンタイル・スキンと吹きつけ塗装などもバリエーション豊富に取り揃えています。

ジョイゲート 鉄骨ウレタン塗装仕上げ(大和)

ジョイゲート 鉄骨ウレタン塗装仕上げ(大和)

シャッターの上部前面に化粧パネルを採用、鉄骨との一体感を感じる洗練されたデザイン。橋脚や船舶にも使用されてる、腐食に強いポリウレタン塗装で耐久性もアップ。さらにカラーリングも自由に変更できるため、周辺建物との調和が図れます。

ジョイゲート サイディング仕上げ(匠)

ジョイゲート サイディング仕上げ(匠)

松下電工などの外壁サイディングで、ゲート全体をトータルに演出します。最新の住宅用の外壁材は、ゲートの耐候性を向上させ、雨やほこりがつきにくい強さと長期間の美観を形成します。

(ジョイゲートシリーズ)自立型シャッター対応製品

建物と併設した場所にシャッターを設置する

建物に付随したガレージや車庫、ピロティなどに設置するシャッターは、「建物併設型」シャッターと呼ばれます。
ガレージ内のプライバシー保護や、風雨・ほこりなどの侵入を防ぐ機能的なシャッター製品をご紹介してまいります。

※現在シャッターを設置していらっしゃるお客様で、シャッターの解体工事が必要な場合は別途解体料金が必要になります。
料金の詳細についてはお気軽にお問い合わせください。

建物併設型(一般仕様)シャッター対応製品一覧

現存のシャッターを手動から電動に変更する

現存のシャッターを手動から電動に変更するジョイシャッターが、現在設置されている手動シャッターを生かしたまま開閉の手間を省く、便利な電動シャッターへと変更いたします。
コストを抑えて、短納期で手動シャッターを電動に替えたいという方はぜひ、以下の製品詳細をご覧ください。

ジョイパック対応製品

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